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Tipo×Michelan×Kangoo Around Japan 2010 in 群馬Kit-R高前 [クルマ]

思いっきり久々の更新です。(^^;
最近はかなり仕事がらみでダウン系ですが、お世話になっているディーラから
Tipoのイベントが有るからどう?って連絡があったので、行って来ました。

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iPod touch [クルマ]

思いっきり久々になっていましたが、何とか生きています(^^;
今期に入って、5月から部署が異動になって、ここのところ夜遅くてフラフラに
なっています(^^;

さて、久々に車ネタなんですが、我が家のカングーは3年を越えましたが、
まだ3万kmも走ってなく、全然トラブルも出ていません。(かえって怖い ^^;)

ただ、車に積んでいるiPodが壊れてしまって、音が出なくなり、保証期間も
過ぎていたんで、新しいのを考えて、「iPod touch 32GB」を手に入れて、
車の何処に設置しようかな?と悩んだ結果、ナビ画面の背面にステーを
取り付けてナビ画面の並びにスッキリと置けた感じです。
20100617456.jpg
iPod touchを使った感想は・・・面白いですね。
UIの創り込みはやはりAppleは上手いですね。

iPadが欲しくなりました(^^;

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森博嗣 「TRUCK & TROLL」 [本]

対談集と携帯blogの内容をまとめた一冊です。

TRUCK & TROLL

TRUCK & TROLL



出版がFM東京だからか、本自体のカタチが、CDケースと同じ縦横比で大きいです。
(保管し難い・・・ ^^;)
表紙の絵も有名なアルバムのパロディらしいです(ワタシは知りません ^^;)

内容はいつもの感じなんで、ファン以外は余り買わないでしょうね。。。

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森博嗣 「創るセンス 工作の思考」 [本]

森博嗣の新書がまた出ていたので、読んでみました。

創るセンス 工作の思考 (集英社新書 531C)

創るセンス 工作の思考 (集英社新書 531C)




今回は、表題の通りで、創る時の、気構えとか考え方が
作者の主観で書かれていました。

結構今の仕事にも当てはまる考え方が書かれていて、
結構自分にはコヤシになりました。

最近は、書いている内容の様な考え方が出来る人が減っているのは
実感します。

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ダン・ブラウン 「ロスト・シンボル(上下巻」 [本]

ラングトンシリーズの第3作目の「ロスト・シンボル」を読み終えました。
(発売直後に買って読み終えてましたが、なかなかUP出来ませんでした)

ロスト・シンボル 上・下 2冊セット

ロスト・シンボル 上・下 2冊セット




ここからはネタバレがあります。

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京極夏彦 「数えずの井戸」 [本]

最近の時代にはぞぐわない分厚い本を(771頁)を読み終えました。
ですが、綿密な章分けや、頁またぎの文章が無いので、切りを付けやすい構成に
なっていて気が付けば終わっている感じでした。
(作者自身が頁構成までするそうです。)

数えずの井戸

数えずの井戸



<ここからはネタバレがあります>

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TOKYO No.1 SOUL SET 「BEST SET」 [音楽]

avexに移籍してから、活発になってきたTOKYO No.1 SOUL SETですが、
久々のベスト版が出ました。

BEST SET

BEST SET



前半は、昔懐かしい「JIVE MY REVOLVER」や「ロマンティック伝説」、
「ヤード」等が入っていてかなり懐かしいです。
後半は、はやりavexに移籍後の曲が多いですが、「Still」とかは
良いですね。

TOKYO No.1 SOUL SETの入門CDには丁度いいかもしれません。

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J.D.サリンジャー 「The Catcher in the Rye」(村上春樹訳) [本]

先日サリンジャーの訃報を聞き(まだ生きてたんだ・・・と思いましたが・・・)、
いつか読もうと思っていた「ライ麦畑でつかまえて」を読もうと本屋に行ったら、
隣りに、村上春樹訳版のペーパーバック・エディションが並んでいたので
思わずコチラを買ってみました。




<ここからはどうしてもネタバレになります>

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アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ 「星の王子さま」(池澤夏樹新訳) [本]

だいぶ前に、HIPOへのプレゼントで買っていた本を読みました。

星の王子さま

星の王子さま



実は「星の王子さま」を読む事自体が始めてで、どんな話しなのかも
全く知らない(絵本だと思っていました・・・ ^^;)状態で読みましたが。。。

難解ですね。 哲学書と言うべきでしょうか?
絵が細い線で、可愛いので絵本等でも良く見ますが、
子供がこのお話を読んで理解できるのですかね?
それとも逆に、子供だから理解出来るのかな。

ワタシには、極限状態の中で、鏡を見ながら自分に問いかけている様に思えました。

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森博嗣 四季シリーズ再読 [本]

S&Mシリーズ、Vシリーズを読み終えた後で、のんびりと四季シリーズを読み終えました。
少し判ったところと、新たな疑問と。 現実なのか、ヴァーチャルなのか。
ここまで来ると甲殻機動隊かマトリックスの世界にも思えてしまいます(^^;

◆シリーズ作品(4作)
・春
・夏
・秋
・冬

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